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日本人が海外に本格的に投資する 新しい投資の時代の幕開け

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香港株現地口座
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 小社は、昨夏に実施した『ベトナム株買出しツアー』で訪れた『HSC証券』(ホーチミン市)の協力を得て、国内在住の日本人投資家向けに、「ベトナム株現地口座開設サービス」の提供を開始しました。

 これまでベトナムに行って証券会社を訪れる時間がなかった方も、このサービスを利用すれば、日本にいながらにして手続きを完了させることが出来ます。

 サービスの内容は大きく3つに分かれます。
(1)口座開設申請書など書類の準備サポート
(2)公証役場、大使館など認証手続きの代行
(3)口座開設後、実際に投資するまでのアフターフォロー

 口座開設にあたり、現地で提出する書類は、どれも英語またはベトナム語で書かれていますが、小社が代理記入しますので、
利用者はサインするだけでOK

 「認証手続きの代行」はご自分でやると、半日から一日かかりますが、これらの手続きを、すべて小社が行います。公証役場や法務局、外務省、ベトナム大使館などを訪れる必要がなく、
会社を休むこともありません

 
「アフターフォロー」は小社が自慢する特徴。口座開設のお申込みをいただいてから半年間、皆様がベトナム株に投資が出来るまで、とことんサポートさせていただきます。小社作成の「投資の手引き」をお読みいただき、なお不明な点については、いつでもご質問を受けます。「現地の証券会社と連絡がとれない」「注文の結果が送られてこない」などの対処法もきちっと伝授。

 ときには、ご本人にかわって現地と連絡をとることも致します。投資家サイドに立つ小社だから“安心”していただけるのではないでしょうか。

 ベトナム株現地口座開設・資料請求はこちら
(誠に申し訳ございません。現在サービスを休止しております)



(ホーチミンシティ証券のフロア)


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香港株現地口座
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 日本の高度経済成長を凌駕する勢いの中国経済。そこで活動する中国企業(香港企業)には、日本では考えられないような成長が約束されています。

 中国株といえば、大陸のB株のほかに香港のH株やレッドチップが挙げられます。これまで小社ではB株の現地口座開設サービスをご提供してきましたが、このたび上海『国泰君安証券』の兄弟会社『国泰君安証券(香港)』(以下『国泰香港』)で香港株の証券口座開設が可能になりました。もちろん中国関連だけでなくハンセン指数銘柄やGEMなど全ての上場株が取引できます。

 実際の取引注文はインターネットを通じて『国泰香港』のホームページで香港市場の開場時間内に発注することができます。日本の国内取引手数料などの費用もかかりませんので、取引コストも大きく圧縮。

 さらに、この香港現地口座の開設と閉鎖について、現地とのやり取りなどの日本にいる場合に困難な事柄は弊社が代行いたしますので、お客様には簡単な書類手続きと資金の送金をしていただくだけです。

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(誠に申し訳ございません。現在サービスを休止しております)
 
メールには氏名、ご住所、電話番号をお書き下さい。
 小社から資料を郵送させていただきます。



(中国経済成長の要・香港政庁)
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香港株現地口座
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 モンゴル株に投資したいと考えたとき、最大のネックとなるのが、日本にはモンゴル株を取り扱っている証券会社がないという問題です。本来なら日本の証券会社を通じて、モンゴル株を売買するというのがベストですが、モンゴル株のように流動性が低く、リスクの高いマーケットを取り扱う日本の証券会社はまだ皆無。

 しかし現地の証券会社を直接訪れ、口座開設をするのも容易なことではありません。本業で忙しいサラリーマンに、それだけまとまった時間が取れるかというと、やはり難しいものです。

 言葉の問題もあります。日本以外の国の証券会社は日本語を話さないのが普通です。「なんで日本語がわからないんだ!」とモンゴルの証券会社に文句を言っても、それはお門違いというもの。したがって、簡単な英語が分からないと、自分で口座開設をすることは難しいのが実際のところ。 

 そこで小社は、上述の問題をすべてクリアすべく、現地の証券会社と交渉。その結果、日本にいながらにして、現地最大手である『ビーディー証券』に口座を開設することを可能にしました。これで日本の証券会社よりもはるかに早く、モンゴル市場に参入出来るのです

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(大成長時代の到来・モンゴル証券取引所)




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